年金を受けている方が死亡したとき

■ 死亡したときの手続き

 当基金の年金を受けていた方がお亡くなりになった場合は、死亡の手続きを
行っていただくこととなります。
 必ず当基金(03−3633−6445)までご連絡ください。
当基金の年金は死亡した月分までの支給となります。
 未払分がある場合、生計を同一する遺族(配偶者、子、父母、孫、祖父母、兄
弟姉妹)がいる場合、請求することができます。
 なお、当基金では遺族に対する年金はありません。

■ 未払分があり、生計を同一する遺族がいる場合

未支給の給付金請求書(受給権者死亡届)

当基金の年金証書
   ※ない場合は、紛失届。便箋などでも結構です。

戸籍謄本
   ※受給者との関係がわかるもの

家族全員の住民票
   ※受給者との同居がわかるもの。生計同一が住民票で確認できない
   場合(病院・老人ホーム・別所帯など)は、民生委員、町会長、施設長
   などに請求書に生計同一証明をもらってください。

■ 未払分がない・生計を同一する遺族がない場合

受給権者死亡届

当基金の年金証書
   ※ない場合は、紛失届。便箋などでも結構です。

死亡がわかる書類
   ※戸籍、住民票など、受給者の死亡年月日が記載されている書類



home back